創業の精神と言える先人達の
熱き想いと知恵。
その見えない財産を、「見える化」し
次の世代の気づきと学びと、
さらなる成長に活かしてゆく!

会社を守り、社員ひとりひとりを守り、育ててきた創業者、経営者たち。
その歩みの中で培った経験や学びは、それ自体が大きな価値を持っています。

時が流れ、世代が変わってゆく中で、
創業者や経営者の生きた経験と培った知恵は
本当に「組織全体の知恵」として伝え、
受け継がれ、活かされているでしょうか?

ノウハウや技術、テクニックだけではなく、失われがちな
創業者・経営者たちの生き様や事業・組織にかける想いや、
厳しい競争に勝ち抜いていくための知恵を、
本や冊子として「読まれ続ける形」で後世に伝え、残していく。

それが、の伝承]です。

自叙伝や自分史、社史ではない。kodawari_022

先人先達の生き様や知恵を財産にし、
次世代の成長に大きく寄与すること。
これを目的に作成するのが[魂と知の伝承].
組織全体が初心を忘れずに、
成長し続けていくための新しい実用書です。

魂と知、概要ページ用

の伝承]
☑ 本を作ることが目的ではない。
☑ 過去の経験を自慢することが目的ではない。
☑ 精神論を押し付けることが目的ではない。
☑ 本棚にしまい込み飾りにすることが目的ではない。
☑ 知恵を活かすことが重要で、知恵をまとめることが目的ではない。

先人先達の生き様や知恵が次世代に読まれ、受け継がれ、さらなる成長のきっかけとなる。
この目標のために、われわれは、「3つのこだわり」を持ってこれに取り組んでいます。

⇒「3つのこだわり」へ