ある心臓外科のお医者様から、「魂と知の伝承」のような自分なりの考えや思いを表した

冊子を作れないかと相談をいただきました。

心臓外科という患者様の命を預かる者として、重大な責任を担うひとりの人間として

「命を預かる者として、私自身がどのような人間で、常に何を思い、何を考え、どのような生き様を貫いているのか」

これを患者様のみならずご家族の方々に提示して

「安心して任せていただく」 そのために使いたいとのこと。

患者様のココロを開くには、まず自分自身のココロを開いて

ご了承、ご納得いただいた上で、患者様のお役に立っていきたい。

 

お医者様の生き様、患者様への思い、常に学ばれていること などをまとめた

小冊子、製作中!!

(完成後はこのホームページで一部アップします!!)